🌿 AI自然図鑑・開発中
歩いた先で、
出会う生きもの。
WildLog|自分だけの自然マップと図鑑を育てる。
見かけた昆虫・植物・鳥・魚・哺乳類をカメラで撮るだけ。AIが候補を提示、あなたの観察記録が日々の散歩を豊かにします。
特徴を見る →FEATURES
自然観察をもっと楽しく
📸
撮って即、AI判定
カメラで撮影するとオンデバイスAIが候補を提示。植物はPl@ntNet APIで精度アップ。なぜその候補かの根拠も併せて表示。
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自分だけの自然マップ
観察場所がピンとして地図に残る。いつどこで何に会ったかが一目で俯瞰できます。ヒートマップ表示にも対応。
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図鑑を育てる
約900種を収録。発見ごとにコレクションが埋まり、カテゴリごとの称号バナーで達成感を演出。
⚠️
危険生物の注意
ハチ・毒蛇・毒草など38種には警告バッジを表示。「近づかないで」を柔らかくはっきり伝えます。
🏅
発見タイムライン
バッジ獲得やカテゴリ進捗を時系列で記録。今日のベスト発見を共有カードで友達にシェアできます。
🔒
端末内完結
写真・位置情報・テキストは端末内SwiftDataに保存。外部サーバには送信されません(※Pl@ntNet API使用時を除く)。
HOW IT WORKS
使い方はかんたん4ステップ
1
撮る
出会った生きものをカメラで撮影。位置情報もその場で記録。
2
AIが判定
候補リストと「なぜこれか」の根拠を提示。最も近い候補を選ぶ。
3
図鑑が育つ
記録ごとに図鑑が埋まり、地図にピンが刻まれる。
4
振り返る
タイムラインやヒートマップで自分の自然観察を俯瞰。
プライバシーとデータの扱い
観察記録はあなたのもの。以下の原則で設計しています。
- 観察記録(写真・位置情報・テキスト)はすべて端末内に保存。Appleサーバやカスタムサーバへは送信しません。
- Pl@ntNet API使用時のみ、画像がPl@ntNetサーバへ送信されます(ユーザーがAPIキーを設定した場合のみ)。
- Wikipedia API(参考画像取得)利用時、IPアドレスはWikipediaに到達します。
- 位置情報は記録時の座標のみ取得。バックグラウンド追跡・共有は一切しません。
- APIキーはKeychainに暗号化保存。
運営情報
WildLogは、日常の散歩や旅先で出会う生きものを、楽しく記録するライフログアプリです。
- アプリ名
- WildLog
- カテゴリ
- ライフスタイル / 教育
- 年齢制限
- 12+(危険生物情報を含むため)
- プラットフォーム
- iOS (iPhone)
- リリース
- 開発中(公開時期未定)
- 運営
- 株式会社メディクト
- お問い合わせ
- お問い合わせフォーム
※ AIの判定結果は参考情報です。危険生物(毒をもつ種等)への接触は必ずお控えください。医療的判断や食用判定の代わりにはなりません。